タイミング
最近私は、きよし君のコンサートでいつも実行していることがあります。
『きよしコール』はもちろんなのですが、決まったところで掛ける『声』。
少しでも、きよし君の耳に届いて、きよし君が元気になってくれたらいいな
っていう思いから、毎度掛け声に励んでおりまする。
①オープニング♪青龍のイントロが始まって、きよし君が
ステージにせり上がってくる直前に「きよしく~ん」とやります。
②歌の時の「き・よ・し!」は、もちろんやります
(玄海船歌は遠慮してますけど)
③♪扇でせり上がってきた瞬間に「待ってました!」とやります。
④♪番場の忠太郎と一剣のイントロでの「ひかわ!」、当然やります。
さてさて、この他にも声をかけることにチャレンジしたい!と
思ってはいるものの、なかなかタイミングが掴めずにいることが
多いのです。特にね、きよし君のトークの時は考えちゃいます。
だって、せっかく一生懸命にきよし君が喋っている時に
話の腰を折りたくはありませんから。そう考えると、トークの時に
声を掛けるのは本当に難しい┐(´-`)┌ 歌の時のが、よっぽど楽だよ。
と・・・思い続けて幾度も挫折(ノ_-。)の日々・・・。
やっとのことで、念願だったトークの時に声を掛けることが
できたのが、先日の練馬コン。
『音次郎』を歌い終わってから「どうもありがとうございました」って
言って、唄った曲の紹介するでしょ。んで・・・その時にチャンスが
めぐって参りました
きよし君が「扇・・・・」「番場の忠太郎」と
言ったその時、如月は間髪入れずに「ヨカッタヨ!」って・・・だって
本当に「ヨカッタ」からねぇ・・・。そしたらさぁ、きよし君は
「ありがとうございます」って言葉を返してくれたんだ。
キタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:*・゜゚・* !!!!!
う・・・うれしい・・・![]()
でもね・・・笑っちゃうのが、きよし君は
完全に私の『声』に反応しただけであって、声の主が何処に
居るのかはわかってなかったみたい。だって・・・前列にいたのに
目が合ってなかったから。何となく『声』がする方角に向かって
反応したみたいです。どっちにしても、如月の『声』に応えてくれた
のは事実なので、感涙ですヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ




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